わたしは幼保無償化の対象?「幼保無償判定ナビ」をご活用ください。

神戸市からのお知らせ

健康アプリ「MY CONDITION KOBE」:妊産婦コースをリリースしました!

健康アプリ「MY CONDITION KOBE」:妊産婦コースをリリースしました!

神戸市民の健康管理をサポートするスマホ向けアプリ「MY CONDITION KOBE」。なりたい姿に合わせてコースを選択することで、自身に最適化されたアドバイスを受け取ることができますが、この度、妊娠中・産後の体調管理や栄養・運動管理に特化した「妊産婦コース」を新たにリリースしましたので、ぜひご利用ください!

健康アプリ「MY CONDITION KOBE」(神戸市サイト)

【10月15日・22日@勤労会館】在宅ワーク実践講座を開催します!

【10月15日・22日@勤労会館】在宅ワーク実践講座を開催します!

子育て等で決まった時間・場所での就業が難しい方に向けて、多様な働き方を実現するための「在宅ワーク実践講座」を開催します。在宅ワークに必要なノウハウ、スキル等実践的な知識や心構えを学び、自宅で擬似業務を体験します。在宅ワークに興味をお持ちの方は是非ご参加ください!(参加費無料・託児有)

詳細・申込はこちらから(神戸市在宅ワーク推進事業受託在宅ワークセミナー/外部サイト)

YouTubeで「離乳食の進め方」配信!

YouTubeで「離乳食の進め方」配信!

離乳食でお悩みの方がいつでもどこでも何回でも気軽に観られるように、時期に合わせた離乳食の作り方や注意点などについての動画を作りました。ぜひご覧ください。

動画「楽しい離乳食デビュー」(神戸市サイト)

駐輪場半額子ども料金、子育て回数券の開始

駐輪場半額子ども料金、子育て回数券の開始

令和2年9月から、市立駐輪場をより便利に使いやすくするため、小学生以下が半額になる子ども料金や、未就学児の保護者等(2名まで)を対象とする子育て世帯減額制度(半額)の回数券への適用拡大を開始します。受付は各駐輪場の管理事務所で行います。詳しくは、下記のリンク先でご確認ください。

神戸市立自転車駐車場における新制度の開始等について(神戸市サイト)

ひとり親世帯臨時特別給付金のお知らせ

ひとり親世帯臨時特別給付金のお知らせ

新型コロナウイルス感染症によるひとり親世帯の子育て負担の増加や収入の減少に対する支援として、臨時特別給付金を支給します。申請期間は令和2年8月1日(土曜)から令和3年2月26日(金曜)必着で、郵送受付のみです。支給要件や金額については神戸市ホームページでご確認ください。

ひとり親世帯臨時特別給付金(神戸市サイト)

妊産婦の避難時助成の事前登録が始まります

妊産婦の避難時助成の事前登録が始まります

【妊娠中、または乳児(平成31年4月2日以降の出生)を養育される方へ】
ホテルや旅館などに避難する際に宿泊費を助成します。
制度の利用には事前登録が必要です。土砂災害警戒区域などの区域内にお住まいで、避難に関する情報が発令された場合などの要件があります。詳しくは下記のリンク先でご確認ください。

ホテル・旅館などへの避難にかかる助成(神戸市サイト)

妊婦の方々に向けた新型コロナウイルス感染症対策について

妊婦の方々に向けた新型コロナウイルス感染症対策について

新型コロナウイルス感染症に対して不安を抱えている妊娠中の方々などに向けた情報をまとめました。詳細は下記のリンク先でご確認ください。

妊婦の方々に向けた新型コロナウイルス感染症対策について(神戸市サイト)

子育てに関する相談窓口について

子育てに関する相談窓口について

子育てに関する相談窓口は以下のページに掲載しています。悩みを抱え込まずに、相談内容に合わせて、各施設にご連絡ください。

神戸市の妊娠出産・子育てに関する相談先

就学前のお子さんのインフルエンザ罹患後の再登園について

就学前のお子さんのインフルエンザ罹患後の再登園について

年齢が0歳から6歳(小学校就学前)のお子さんがインフルエンザに罹患した後、神戸市内の保育・教育施設(市立幼稚園を除く)への登園を再開する場合は、医師が記載した「意見書」が必要です。詳細については下記リンクをご参照ください。

感染症回復後の再登園について(意見書・登園届の様式)(神戸市サイト)

KOBE子育て応援団「ママフレ」について

KOBE子育て応援団「ママフレ」について

本サイトの名称「ママフレ」は、子育て中の不安や悩みを、私たち行政も一緒になって応援したいという意味で名づけたもので、子どもを出産した母親「ママ」を「応援(フレフレ)」し、母親と一緒に歩む「友達(フレンド)」という意味を込め「ママフレ」としました。
「ママフレ」は、母親の気持ちに寄り添いたいという思いを込めた名称であり、「ママフレ」を通して、子育て世帯の方へ、情報を発信していきたいと考えています。

広告